auto-roman

得体の知れない物体

みなさんこんばんは、オートロマン佐々木です。

みなさんのところにもサンタは来たでしょうか?
我が家にも来たようですが妻には来なかったようです。

許せ妻よ!そのうちな。

朝起きると娘の枕元に二つの包みが
置かれていました。大きいのと小さいのが。

目を覚ましそれを見つけた娘は得体の知れない
物体にビビッています。

私もなぜ二つあるのかわからなかったのですが
小さい方は私のであることが後でわかりました。

大きい方には娘がサンタにお願いしていたものが
入っているのですが大きいのを嫌がり小さいのを
持って下の階に行くことに。

父「大きいのは?」
娘「お父さん持って来てー」
父「そんなー・・・」

下に降りていくと
母「小さいのはお父さんのだよー」
父「やべっ(俺何も買ってないよ)」

その後いろんなやり取りがあり無事
娘は本命のプレゼントをget!

それでも娘の気持ちはツリーの
デコレーションのクッキーへ。

「これ食べたいいー!」

すっかりプレゼントの事は忘れています。

親の思いは既にこんな歳の頃から伝わらないのですね。

今夜はこの辺で

それではまた明日!

オートロマン 佐々木

posted at 20:24:00 on 12/25/09 by auto-roman - Category: Main

コメントを追加

:

:

コメント

No comments yet

トラックバック

TrackBack URL